20180826

雲の形が気になっていました。

夕方、空を見たら
”かなとこ雲”発見!

コレクターズ・ガイドで調べると、
積乱雲の一部なのだそうです。

上昇気流で上に成長した雲が、
大気の冷たい層にぶつかり、
雲は横に広がり、
鍛冶屋のかなとこのような形になるのだそうです。

雲頂付近では、水滴が凍って氷晶になり、
雷鳴、稲妻、雹などが起こるそうです。

東の空には満月の月が見えていました。
北の空には、かなとこ雲。

空の表情は豊かです。

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